近所のスタンドを愛用なのでシェルカードを使用

我が家のすぐ近くに昭和シェルのスタンドがあります。うちでは車をあまり使う事はないのですが、冬場には灯油を買いに行く事が多いためそのためクレジットカードは昭和シェルのカードを使っています。タイヤのついたカートに灯油缶を2つか1つほど載せてスタンドへ向かう際、出来るだけ手ぶらで行きたいなと思うものです。そこで現金の支払いが不要である、便利なクレジットカードを愛用しています。クレジットカードは使えば当然ポイントがたまりますから、数多く持つよりも自分が使う場所にて有効活用出来るカード選びが一番です。私のように冬場により多く使う機会が多い、という方がいるのならばガソリンスタンドが関係するクレジットカードを1枚作っておく事をお勧めします。

ネット上での取引に便利

ネットショッピングなど、ネット上での取引の支払いには、クレジットカードの方が便利です。中には、クレジットカードでの決済の方がお得なプランもあります。現金払いだと手数料などがかかってしまう場合もあり、手続きが面倒に感じることもあります。しかし、クレジットカードの場合はあらかじめ、引き落とし口座にお金を入れておけば自動的に引き落とされます。手間や時間を考えると、クレジットカードは非常に便利です。特にネット上での取引が多い場合は、クレジットカードを上手く活用すれば、時間と労力の節約につながると思います。さらに年会費無料のクレジットカードで1回払いにすれば、余計な費用がかからない上に、ポイントも貯まっていくのでさらにお得なショッピングができます。

公共料金でポイントゲットしています

クレジットカードでポイントを貯めてる方、多いと思います。そんな私も現金より、ポイントがたまるクレジットカード派です。日常の買い物から、服などの購入、ネットショップでの購入など…カードが使えるところは、たいていクレジットカード払いを選択しています。普段の買い物に加えて、効率よくポイントを貯める方法に、公共料金の支払いというものがあります。電話、携帯、ネット、電気、ガスなど、毎月支払うものを、カード払いにすると、金額が多いので早いペースでポイントが貯まります。公共料金の支払いに、クレジット払いができないところもあったり、カード払いで手数料とられるところもあったりするので、そのあたりは注意が必要です。他にも、新聞、保険料なども、クレジット払いができるところも増えています。ポイントためるには、お勧めです。

クレジットカードは利用時のポイント付与が嬉しい

クレジットカードは昔から根強く残る、カード会社のステータスや高価なものの購入というスタンダードな一面もまだまだ人気が高いです。ただ、21世紀に入ってインターネットが爆発的に普及してからは、それらにプラスアルファした要素でさまざまなサービスを展開して成功してきたと感じます。中でも最近ではポイントという点がクレジットカード選びの大きな決め手になることが多いようで、普段使う鉄道やコンビニに対応したポイントが付与されるものは特に所持者が増えてきています。以前から商店街などローカルなコミュニティで買い物したらポイントが付くというシステムがありましたが、それがよりグローバルになってしかも使い勝手が向上したものが現代のクレジットカードなのです。だから高貴さを感じるイメージに囚われず、お得にショッピングをするなら一枚は持っておきたいといえます。

公共料金や携帯電話代もクレジットカードの支払いで

私がクレジットカードを利用するのは、もっぱら通販での買い物や旅行時にのみでした。先日、友人から公共料金や携帯電話代などもクレジットカードにした方がいいと聞きました。聞くところによると、支払いをクレジットカードにまとめたことで、返って管理がしやすくなったと言います。私の場合、それぞれ自動口座振替で支払いをしていたので、銀行に通帳記帳しないといけないという手間がありました。でもクレジットカードにすれば、請求明細を確認するだけでいいのです。なるほどと思い、早速私も支払方法を変更しました。それにクレジットカードを使用すれば、クレジットカードのポイントがつくようになります。どうせ支払うことは同じなのにポイントが付く方が断然お得です。

クレジット対応の店舗が少ないことについて

私が普段の日常生活の中で利用する店舗は、スーパー・コンビニ・薬局・飲食店などほぼ全てが全国チェーンの大手企業です。その為か気付かなかったのですが、以前に少し都会から離れた場所へ旅行へ行った際、クレジットカードが使えない店舗が意外にまだまだ存在していたことを初めて知りました。その多くは個人店ですが、中には東京湾アクアラインの上に建つパーキングエリア「海ほたる」に入っている店舗でも使えない場所があり、非常に驚きました。観光地として名所であり、技術的にも近代的であるはずの場所でさえ使えないとなると、私が思っている以上にクレジット決済を導入していない店舗は多く、まだしばらくは現金がなくなる時代は訪れないのだろうなと感じました。

困ったときはクレジットカード

ごく稀にどうしても現金が用意できない臨時の出費に頭を悩ませることがあります。特に冠婚葬祭にまつわるものは突然知らされたりしますので、給料日前になるとかなりつらいものですね。さすがに結婚式はそうでもありませんが、まったく予測してなかった出費の場合、どうしても借りなければならないこともあります。そんな時はだいたいクレジットカードで凌ぐのですが、今まで何度それで助かったか考えると本当に必要なものなんだなと実感します。お買い物はあまり派手にしないようにしていますが、それでもネットショッピングなどの際にはカードの利便性がよくわかります。自分では現金派だと思っていましたが、意外に無意識のうちに使ってるものだなと最近思います。

クレジットカードを使う時にはここに気をつけて

社会人になれば、だれもが1枚は持つクレジットカード、最近は学生のうちから持っている人も多いかもしれません。クレジットカードを1枚持っていれば、手持ちの現金がなくても支払いができますし、海外旅行の時などには特に便利です。でも、その便利さゆえに気をつけておきたいこともあります。現金決済しなくてもいい気安さから、つい使い過ぎてしまい、後でお金を払えなくなるという事態にもなりかねません。このようなことを避けるには、まずクレジットカードを使うのはいくら以上からにするか、あるいは何を買う時に使うのかを決めておくのがいいでしょう。返済ができなくなるとブラックリストに載ってしまうこともありますし、カード利用停止になってしまうこともありますので、気をつけておきたいものです。

一時しのぎの支払いにクレジットカードを利用

私がクレジットカードを使うシチュエーションは、無理なく払える収入はあるけれど今のタイミングで手持ちがないというときです。たとえばそのときじゃないと買えない限定品だったり、他には急な出費が重なって一時的に現金が足りなくなったりした場合が多いと思います。それぞれ決して高いものに使うわけではないものの、普段財布に現金として入れることはあまりないという微妙な額ばかりです。最近は色々なものをクレジットカードで支払えるところがほとんどですし、もしものときに財布に備えるのは一万円札じゃなくてもいいと感じています。私みたいに時たま使うような利用方法でも気がつけばポイントが貯まっていくから、クレジットカードを使い始めてとても得した気分です。

クレジットカード申し込みもネットで簡単にできてしまう

クレジットカードを作ったことがないという人の為に今回は三井住友カードの申し込み方法について紹介します。まず必要となるのが銀行通帳と身分を証明できる書類です。申し込みはネットでできるので、名前や住所など各項目を入力していきます。その後にお申し込み番号の申し込みが送られてくるので、引き落とし口座の入力をネットで行います。ここで1つ注意点ですがネットでの申し込みでは写真が掲載されたICカードを作ることはできません。どうしても写真を入れたいのであれば、入会する申込書を送付してもらうようにしましょう。このように昨今のクレジットカードの申し込みはインターネットを介してできる程簡単になりました。しかし、クレジットカードを作るという重みを忘れてはいけません。